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キーワードに合ったホームページを自動的に作っちゃおうツール

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Vine Linux 4.2 インストール

Vine Linux 4.2 のインストール方法です

まずVine Linux 4.2を入手します

Vine Linux

VineLinuxのCDダウンロード

「Vine Linux 4.2/i386 ISO イメージ」ってヤツをダウンロードしてください

でもってCDに焼く

これでインストールメディアが完成(笑)

CDイメージをCDに焼く方法は検索してください
Google検索「CDイメージ 焼く」



ここからインストールです

CDをサーバーにするPCにセットし電源オン


起動画面が表示されます
「Enter」を押してインストール開始
起動画面



「ようこそ」画面が表示されたら「次へ」をクリック
ようこそ画面



■言語を選択
「日本語」を選択して「次へ」をクリック
言語を選択



■キーボードの選択
「日本語」を選択して「次へ」をクリック
キーボードの選択



■インストールの種類
「サーバー」を選択して「次へ」をクリック
インストールの種類



■ディスクパーティションの設定
「自動パーティション設定」を選択して「次へ」をクリック
ディスクパーティションの設定



■ディスク初期化の確認
「はい」をクリック
ディスク初期化の確認



■自動パーティション設定
「システムの全てのパーティションを削除」を選択
「パーティションを確認」にチェックを入れて「次へ」をクリック
自動パーティション設定



■パーティション削除確認
「はい」をクリック
パーティション削除確認



■ディスク設定
この設定でよければ「次へ」をクリック
ディスク設定

「/」や「/usr」などの設定がありますが
よくわからなければこのままでOK



■ブートローダの設定
他のOSが起動できるように設定できます。
問題ないのでこのままで「次へ」をクリック
ブートローダの設定



■ネットワークの設定
ルーターに接続されている場合
ルーターが自動的にIPアドレスを割り振ってくれますが(この機能がDHCP)
それだとサーバーを公開するのに不都合があるので
IPアドレスを固定します
つー事で「編集」
ネットワークの設定


「DHCPを使用して設定」のチェックをはずし
「起動時にアクティブにする」にチェックをします
「IPアドレス」「ネットマスク」を入力
例)
IPアドレス=192.168.1.10 ← 固定する
ネットマスク=255.255.255.0
ネットワークの設定


※Windowsの「コントロールパネル」から「ネットワーク接続」を見れば現在接続しているルーターの状況が分かります
「ローカルエリア接続」を右クリックして「状態」
「サポート」タブや「サポート」タブの「詳細」を見ればいろいろ分かります


「ホスト名」「ゲートウェイ」「DNS」を入力
例)
ホスト名=server.localdomain ← 後で変更可
ゲートウェイ=192.168.1.1
DNS=192.168.1.1
ネットワークの設定



■ファイアーウォールの設定
有効、無効どちらでもかまいません
後で設定します
デフォルトの状態で「次へ」をクリック
ファイアーウォールの設定



■追加の言語サポート
デフォルトの状態で「次へ」をクリック
追加の言語サポート



■タイムゾーンの選択
デフォルトで「Asia/Tokyo」が選択されていると思います
選択されていなければ「Asia/Tokyo」を選択
「システムクロックで UTC を使用」のチェックをはずす
「次へ」をクリック
タイムゾーンの選択



■Rootパスワードの設定および一般ユーザの作成
Rootパスワードを設定します
Rootパスワードの設定および一般ユーザの作成


パスワードが短いと怒られます(笑)
Rootパスワードの設定


パスワードが合っていなくても怒られます(笑)
Rootパスワードの設定


一般ユーザは後で作ります
ですので、Rootパスワードを設定したら「次へ」をクリック

警告が出ますがそのまま「続行」をクリック
Vine_Install_14_3



■パッケージの選択
ここでインストールするプログラムを選択します
パッケージの選択

・デスクトップ
 X ウィンドウシステム ○
 GNOMEデスクトップ環境 ○

・アプリケーション
 エディタ
 グラフィカルインターネット
 テキストベースのインターネット
 オフィスツール
 サウンドとビデオ
 Tex ドキュメント処理
 グラフィクス
 全文検索エンジン

・サーバ
 Webサーバ
 メールサーバ
 FTP サーバ
 NFS サーバ
 ネットワークサーバ

・開発
 開発ツール ○
 カーネル開発

・システム
 管理ツール ○
 システムツール
 印刷サポート
 ドキュメント類

・その他
 すべて
 最小

○印のところはインストールするようにチェックします

デスクトップの項目を選択しない場合
マウスを使ったWindowsのような画面が
全く表示されないようになるので
慣れない場合はデスクトップ環境を入れた方がいいでしょう



■インストール準備完了
これでインストールの準備が整いました
「次へ」をクリックしてインストールします
インストール準備完了



■インストール中

ディスクのフォーマット
ディスクのフォーマット


インストールプロセスの開始
インストールプロセスの開始


インストールの準備
インストールの準備


インストール中
インストール中


インストール後の設定
インストール後の設定



■Xの設定
ログインする時にグラフィック表示をするかどうかなどを決めます
色深度=デフォルト「6万色(16ビット)」
画面の解像度=デフォルト「1024x786」
ログインの種類=テキスト ←変更
Xの設定
マウスを扱うのは必要な時だけにします



■インストールの終了
これでインストールが完了しました
CDなどを全て取り出してから「再起動」をクリック
インストールの終了



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