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AmazonWebServiceのSOAP

以前

AmazonWebServiceのSOAPでデータが取得できない

と、
記事を書いたのですが

原因が判明しました(笑)

前記事「AmazonWebServiceのRESTとSOAP



原因は。。。




WSDL の URL を間違えてただけでした。。。(汗


前回指定した WSDL の URL

http://ecs.amazonaws.com/AWSECommerceService/AWSECommerceService.wsdl



今回指定した WSDL の URL

http://ecs.amazonaws.com/AWSECommerceService/2008-04-07/JP/AWSECommerceService.wsdl




え〜
バージョンの指定と国の指定をしていませんでした。。。


最低でも国の指定は必要みたいです(^^;


バージョンを指定しない場合
最新のバージョンが返されます

仕様変更などで利用できない機能などが出るかも知れないので
できるだけバージョンの指定をした方が良いようです



で、


使い方

Visual Studio で
プロジェクトの「Webを参照」ってところで
先ほどのURLを読込みます

正常に読込んだら
画面上にクラスの定義やら何やらが表示されるので
クラス名?を指定して読込ませます
(通常はそのまま?「com.amazonaws.ecs」)


でもって


Imports com.amazonaws.ecs

Private Sub AmazonWebService_Search()

' ItemSearchRequestオブジェクト作成
Dim searchRequest As New ItemSearchRequest
searchRequest.Keywords = "キーワード"
searchRequest.SearchIndex = "カテゴリ"
searchRequest.Sort = "ソート"
searchRequest.ResponseGroup = New String() {"ItemAttributes", "Images"}
searchRequest.ItemPage = "1"

' ItemSearchオブジェクト作成
Dim search As New ItemSearch
search.AWSAccessKeyId = "アクセスキー"
search.AssociateTag = "アソシエイトタグ(ID)"
search.Request = New ItemSearchRequest() { searchRequest }

' Webサービスの呼び出し
Dim ecs4 As New AWSECommerceService
Dim searchResponse As ItemSearchResponse = ecs4.ItemSearch(search)

' 検索結果表示
Dim myItems As Items = searchResponse.Items(0)
Console.WriteLine("検索結果件数:{0}", myItems.TotalResults)
Console.WriteLine("総ページ数:{0}", myItems.TotalPages)

'エラーの時のメッセージ
Console.WriteLine(myItems.Request.Errors.Request.Errors(0).Message) ' 英語
Console.WriteLine(myItems.Request.Errors.Request.Errors(1).Message) ' 日本語

Dim i As Integer = 1
For Each myItem As Item In myItems.Item
Console.WriteLine(i)
Console.WriteLine("タイトル:{0}", myItem.ItemAttributes.Title)
Console.WriteLine("詳細ページ:{0}", myItem.DetailPageURL)
Console.WriteLine("画像小URL:{0}", myItem.SmallImage.URL)
Console.WriteLine("画像中URL:{0}", myItem.MediumImage.URL)
Console.WriteLine("画像大URL:{0}", myItem.LargeImage.URL)
i += 1
Next
Console.ReadLine()

End Sub




と、

まぁこんな感じでデータが取得できます




こんな簡単にデータが取得できるのだったら

はじめからこれで取得すればよかった。。。(汗




2008年06月10日 | Comment(0) | TrackBack(0) | Visual Basic
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