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キーワードに合ったホームページを自動的に作っちゃおうツール

キーワードに合ったホームページを自動的に作っちゃおうツール

最新版のダウンロードはこちら↓
EXCEL版
BlogHPEditTool.exe

※実行ファイル版を作成中の為、
 今後、修正やバージョンアップはありません。m(__)m

EXCEL版の最新版の説明はこちら

最新情報 (RSS)

ご意見・ご感想などはこちらにコメントくださいm(__)m

キーワードに合ったホームページを自動的に作っちゃおうツール

キーワードに合ったホームページを自動的に作っちゃおうツール 修正版

えー
バグや機能追加したので
修正版をアップします。

キーワードに合ったホームページを自動的に作っちゃおうツール 修正版

ダウンロードはこちら↓
BlogHPEditTool_v02.zip



修正

FTPアップでのアップディレクトリ確認が機能していないのを修正



追加機能

カテゴリー別ページが作成できるようになりました。

サイトのカテゴリーによる、相互リンクページを作成するようになりました。

楽天Webサービスに対応しました。

サイト作成時に「FTPアップ(する/しない)」を選択できます。
つまりサイト作成だけで終了します。
(どのようなサイトが出来ているか確認のため)

「FTPアップだけをする」機能を追加
作成されたサイトを確認した後にFTPアップだけ行えるようにしました。




機能紹介

電脳卸CSVサービス
電脳卸Webサービス
AmazonWebService
ビッターズWebサービス
楽天Webサービス
上記のサービスよりデータを取得し、ホームページを作成します。


■アイテム検索機能
上記のサービスよりアイテムを検索できます。
カテゴリー別検索、並び替え、検索結果が多い場合など、検索結果を表示する/表示しないが選択できます。


■ブログインポートファイルの作成
アイテム検索シートで検索した通りにブログインポートファイルを作成できます。
公開状態、投稿日時、コメント設定、トラックバック設定、改行設定、予約投稿開始日時設定、予約投稿間隔などの設定が行えます。


■作成されるページ
インデックスページ  index.html
カテゴリー別ページ  category.html
アイテム個別ページ  アイテムID.html
サイトマップページ  sitemap.html
サイトカテゴリによる相互リンクページ  sogolink.html
スタイルシート  style.css
Yahooサイトマップ  urllist.txt
Googleサイトマップ  sitemap.xml
RSS 2.0  rss.xml
ATOM  atom.xml
RDF  index.rdf


■テンプレート
ホームページ作成はテンプレートを使っています。
それぞれに対応したテンプレートファイルを準備してください
(ダウンロードファイルにはテンプレートが1つ入っています)

インデックスページ  index_tpl.html
カテゴリー別ページ  category_tpl.html
アイテム個別ページ  item_tpl.html
サイトマップページ  sitemap_tpl.html
サイトカテゴリによる相互リンクページ  sogolink_tpl.html
スタイルシート  style.css


■テンプレート内タグ

全てのファイル共通
<$HP_Title$>  HPタイトル
<$HP_URL$>  HPURL
<$HP_description$>  HP説明
<$HP_keywords$>  HPキーワード
<$HP_Edit_Year$>  HP作成日(更新年?)
<$HP_HitCount$>  検索アイテム数
<$HP_Analysis$>  アクセス解析など
<$HP_PageLink$>  indexページリンク

アイテム関連
<$ItemName$>  アイテム名
<$ItemCategory$>  アイテムが所属するカテゴリ名
<$ItemCategoryURL$>  アイテムが所属するカテゴリURL
<$ItemURL$>  HP内のアイテム単体URL
<$ItemPhoto_S_URL$>  アイテム写真小URL
<$ItemCatchCopy$>  アイテムキャッチコピー
<$ItemComment$>  アイテムコメント
<$ItemDetails$>  アイテム詳細
<$ItemBuyURL$>  アイテム購入ページURL
<$ItemPrevName$>  HP内のアイテム単体名(前のアイテム)
<$ItemPrevURL$>  HP内のアイテム単体URL(前のアイテム)
<$ItemNextName$>  HP内のアイテム単体名(次のアイテム)
<$ItemNextURL$>  HP内のアイテム単体URL(次のアイテム)

カテゴリ関連
<$CategoryName$>  カテゴリ名
<$CategoryURL$>  HP内のカテゴリURL

相互リンク用
<$Site_Title$>  サイトタイトル
<$Site_URL$>  サイトURL
<$Site_description$>  サイト説明

ループ用
インデックスページ 新着アイテム
 <!--LOOP_INDEX_START-->
 <!--LOOP_INDEX_END-->
サイドメニュー 新着アイテム
 <!--LOOP_SIDE_START-->
 <!--LOOP_SIDE_END-->
サイトマップなどアイテム全て
 <!--LOOP_ALL_ITEM_START-->
 <!--LOOP_ALL_ITEM_END-->
カテゴリーページ カテゴリーごとの全てのアイテム
 <!--LOOP_CATEGORY_START-->
 <!--LOOP_CATEGORY_END-->
カテゴリーリスト サイドメニューなど
 <!--LOOP_CATEGORY_LIST_START-->
 <!--LOOP_CATEGORY_LIST_END-->
相互リンク用
 <!--LOOP_SOGO_LINK_START-->
 <!--LOOP_SOGO_LINK_END-->


タグの有効範囲

ループ以外で有効なタグ
<$HP_Title$>  HPタイトル
<$HP_URL$>  HPURL
<$HP_description$>  HP説明
<$HP_keywords$>  HPキーワード
<$HP_Edit_Year$>  HP作成日(更新年?)
<$HP_HitCount$>  検索アイテム数
<$HP_Analysis$>  アクセス解析など
<$HP_PageLink$>  indexページリンク
<$ItemName$>  アイテム名
<$ItemCategory$>  アイテムが所属するカテゴリ名
<$ItemCategoryURL$>  アイテムが所属するカテゴリURL
<$ItemURL$>  HP内のアイテム単体URL
<$ItemPhoto_S_URL$>  アイテム写真小URL
<$ItemCatchCopy$>  アイテムキャッチコピー
<$ItemComment$>  アイテムコメント
<$ItemDetails$>  アイテム詳細
<$ItemBuyURL$>  アイテム購入ページURL
<$ItemPrevName$>  HP内のアイテム単体名(前のアイテム)
<$ItemPrevURL$>  HP内のアイテム単体URL(前のアイテム)
<$ItemNextName$>  HP内のアイテム単体名(次のアイテム)
<$ItemNextURL$>  HP内のアイテム単体URL(次のアイテム)

ループ用タグ内で有効なタグ

インデックスページ 新着アイテム
<!--LOOP_INDEX_START-->
<!--LOOP_INDEX_END-->
<$ItemName$>  アイテム名
<$ItemCategory$>  アイテムが所属するカテゴリ名
<$ItemCategoryURL$>  アイテムが所属するカテゴリURL
<$ItemURL$>  HP内のアイテム単体URL
<$ItemPhoto_S_URL$>  アイテム写真小URL
<$ItemCatchCopy$>  アイテムキャッチコピー
<$ItemComment$>  アイテムコメント
<$ItemDetails$>  アイテム詳細
<$ItemBuyURL$>  アイテム購入ページURL

サイドメニュー 新着アイテム
<!--LOOP_SIDE_START-->
<!--LOOP_SIDE_END-->
<$ItemName$>  アイテム名
<$ItemCategory$>  アイテムが所属するカテゴリ名
<$ItemCategoryURL$>  アイテムが所属するカテゴリURL
<$ItemURL$>  HP内のアイテム単体URL
<$ItemPhoto_S_URL$>  アイテム写真小URL
<$ItemCatchCopy$>  アイテムキャッチコピー
<$ItemComment$>  アイテムコメント
<$ItemDetails$>  アイテム詳細
<$ItemBuyURL$>  アイテム購入ページURL

サイトマップなどアイテム全て
<!--LOOP_ALL_ITEM_START-->
<!--LOOP_ALL_ITEM_END-->
<$ItemName$>  アイテム名
<$ItemCategory$>  アイテムが所属するカテゴリ名
<$ItemCategoryURL$>  アイテムが所属するカテゴリURL
<$ItemURL$>  HP内のアイテム単体URL
<$ItemPhoto_S_URL$>  アイテム写真小URL
<$ItemCatchCopy$>  アイテムキャッチコピー
<$ItemComment$>  アイテムコメント
<$ItemDetails$>  アイテム詳細
<$ItemBuyURL$>  アイテム購入ページURL

カテゴリーページ カテゴリーごとの全てのアイテム
<!--LOOP_CATEGORY_START-->
<!--LOOP_CATEGORY_END-->
<$ItemName$>  アイテム名
<$ItemCategory$>  アイテムが所属するカテゴリ名
<$ItemCategoryURL$>  アイテムが所属するカテゴリURL
<$ItemURL$>  HP内のアイテム単体URL
<$ItemPhoto_S_URL$>  アイテム写真小URL
<$ItemCatchCopy$>  アイテムキャッチコピー
<$ItemComment$>  アイテムコメント
<$ItemDetails$>  アイテム詳細
<$ItemBuyURL$>  アイテム購入ページURL

カテゴリーリスト サイドメニューなど
<!--LOOP_CATEGORY_LIST_START-->
<!--LOOP_CATEGORY_LIST_END-->
<$CategoryName$>  カテゴリ名
<$CategoryURL$>  HP内のカテゴリURL

相互リンク用
<!--LOOP_SOGO_LINK_START-->
<!--LOOP_SOGO_LINK_END-->
<$Site_Title$>  サイトタイトル
<$Site_URL$>  サイトURL
<$Site_description$>  サイト説明

MT(MovableType)などのテンプレートから変更すると便利に使えるようになります。


■FTPアップ機能
FTPアップするための「FTPサーバ」「FTPユーザ名」「FTPパスワード」を入力されていればFTPアップを自動的に行います。


■更新Ping送信
FTPアップした場合、更新Pingを送信します。


■必要ソフト

FTP関連
BASP21
ファイルのアップロードやダウンロードにに必要となります。
インストール
適当なディレクトリに BASP21.exe をダウンロードし、BASP21.exe を実行するとインストールされます。
アンインストール
[コントロールパネル]-[アプリケーションの追加と削除]でBASP21を選択します。
「削除」ボタンをポチッと押してください。

Zipファイルの解凍
UNZIP32.DLL
CSVファイルの解凍に必要となります。
インストール
適当なディレクトリに unzp542.exe をダウンロードします。
(数字はバージョン。数字の大きいほうが最新版です)
ダウンロード後、実行すればインストール出来ます。
アンインストール
システムフォルダ(\Windows\system または \Windows\system32(Windows Xp 等))より「UNZIP32.DLL」を削除してください。


■テスト環境
OS:WindowsXP
Office:Microsoft Office 2003
テスト環境がないのでこの環境以外での動作が心配。。。(汗


■アイテム購入URLの変更
このツールは無料で提供しております
なので、ちょこっと労働賃金が欲しいのです。。。(^^;
てなわけで、5%の確立でURLを私の物に変更をしております。
それでも「使ってやろうじゃないか!」という奇特な方は使ってやってください。
「私」って誰?っていうツッコミはナシで。。。(汗
そのうち書きます。。。(¬¬)ホント?????

ダウンロードはこちら↓
BlogHPEditTool_v02.zip




まぁこれぐらいですかね?(^^;
これで1日数千ページが超〜簡単に作成できます。

SEO対策で考えたらリンクされる事も重要らしいので
ホームページスペースを借りる場合は忍者ツールズなんかが良いんじゃないでしょうか?
忍者ツールズは、作成したホームページをカテゴリ登録できるので他のホームページスペースに比べると良いのかな?と思いますよ?(^^;

さらに、Googleからのスパム判定も回避できて、
各検索サイトにきちんとクロールされインデックスされます。
ブログサーチなどからの検索からもヒットしますよ

あとはおいしいキーワードを探すだけですな( ̄ー+ ̄)ニヤリ

今後の課題
おいしいキーワードの検索機能を追加
トラックバックの送信


最後に
バグや、動かないなどがありましたら、コメントに書き込んでください。
出来るだけ早くに対応させていただきます。m(__)m


ダウンロードはこちら↓
BlogHPEditTool_v02.zip
2007年05月30日 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダウンロード

ホームページ作成ツール

ホームページ作成ツールがほぼ完成したのでアップします。

ダウンロードしてお使いください。

BlogHPEditTool.zip



このツールで出来ること
・電脳卸CSVサービスのデータ取得
 データベースファイルを作成します。
・Webサービス
 電脳卸Webサービス・AmazonWebService・ビッターズWebサービス
 から、データを取得ます
・取得した4種類のデータより、ブログインポートファイルや
 ホームページを作成します
・作成されたホームページはFTPアップも簡単に行えます。
・ホームページ作成はテンプレートを使って作成されますので、
 デザインも簡単に編集できます。
 (テンプレートファイルは全てをフォルダに入れて)


使い方

「基本設定」シートに必要事項を記入してください。
「注意事項」シートをよく読んで必要ファイルをダウンロード・インストールしてください。

全ての設定が終了したら、
「アイテム検索」・「ホームページ作成」シートにより
「アイテム検索」や「ブログインポートファイル作成」
「ホームページ作成」を行ってください。


ダウンロードはこちら

BlogHPEditTool.zip

2007年05月27日 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダウンロード

ブログインポートファイルが作れるようになりました

えー
発表します。

ブログインポートファイルが作れるようになりました!

ワーイ♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

で、
設定項目ですが
・投稿者ID指定
・文字コード指定(UTF-8/EUC-JP/Shift-JIS)
・公開状態指定(公開/下書き)
・コメント・トラックバックの許可、不許可
・改行指定
・商品購入リンク文字指定(「さらに詳しい情報はこちら」など)
・投稿時間指定(秒単位まで指定できます)
・予約投稿
・予約投稿開始時間指定
・予約投稿の投稿間隔指定(30分/1時間 あとは1時間おきに24時間まで)
 一日おきに予約投稿が出来ます。



以下入力される文字です

記事のキーワード
検索キーワードが入力されます

記事の内容
・商品写真(最小)
 商品写真のリンクは商品購入リンクです
・商品名

記事の追記
・電脳卸CSVサービス
 商品コメント・商品詳細・商品購入URL
・電脳卸Webサービス
 商品詳細・商品購入URL
・AmazonWebService
 商品説明・トラック内容(CD/DVD)・商品購入者コメント
 関連商品へのURL(アフェリURL)・商品購入URL
・ビッターズWebサービス
 商品説明

記事の概要
・記入なし


と、こんなところですかね(^^;


これが、無制限いつでもいくつでも無料で作れます!


まぁ至って普通なんですけどねぇ
これをEXCELで作るってのがミソです( ̄△ ̄;)エッ・・?

ウソです。。。



もうじき中途半端な出来ですが公開しますので
もしこれを見てる人はもうちょっとまっててくださいな(^^;

まぁ誰も見てないか。。。
2007年05月25日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 開発日記

mtimport - Movable Typeの読み込みフォーマット

MovableTypeのインポートフォーマット

忘れちゃダメなので書いとく




--------
「 - 」の8文字と改行で記事を分ける

-----
「 - 」の5文字と改行でセッションを分ける


--------
AUTHOR:
エントリーの著者

TITLE:
エントリーのタイトル

DATE:
エントリーが作成された日時 (MM/DD/YYYY hh:mm:ss)

PRIMARY CATEGORY:
エントリーに割り当てられるメイン・カテゴリー

CATEGORY:
エントリーに割り当てられるサブ・カテゴリー

STATUS:
エントリーの投稿の状態
draft = 下書き
publish = 公開

ALLOW COMMENTS:
コメントの許可
0 = 許可しない
1 = 許可する

ALLOW PINGS:
PINGの許可(おそらくトラックバック)
0 = 許可しない
1 = 許可する

CONVERT BREAKS:
改行設定
0 = 改行しない
1 = 改行する

-----
BODY:
エントリーの本文

-----
EXTENDED BODY:
エントリーの本文への追記

-----
EXCERPT:
エントリーの概要

-----
KEYWORDS:
エントリーのキーワード
空白で区切る




これをふまえてこうなる↓




AUTHOR: 1(投稿者ID)
TITLE: タイトル
STATUS: Draft(下書き)
ALLOW COMMENTS: 1(コメント受付)
CONVERT BREAKS: 1(改行させる)
ALLOW PINGS: 1(Ping許可)
DATE: 05/24/2007 09:00:00(投稿時間)
-----
BODY:
ここに本文が入ります

-----
EXTENDED BODY:
ここに追記が入ります

-----
EXCERPT:
ここに概要が入ります(無くてもOK)
-----
KEYWORDS:
ここにキーワードが入ります
-----
--------
AUTHOR: 1(投稿者ID)
TITLE: タイトル2
STATUS: publish(公開)
ALLOW COMMENTS: 0(コメントは受付けない)
CONVERT BREAKS: 0(改行させない)
ALLOW PINGS: 0(Ping不許可)
DATE: 05/24/2007 09:00:00(投稿時間)
-----
BODY:
本文2

-----
EXTENDED BODY:
追記2
-----
EXCERPT:
概要2
-----
KEYWORDS:
キーワード2
-----




こんな感じで作ります


参照
Movable Type 3.2 マニュアル - Movable Typeの読み込みフォーマット
Movable Type 3.3 マニュアル - Movable Typeの読み込みファイル・フォーマット

あたまぼーん!

ふぅ。。。
今までXMLを扱ったことが無かったので
いまいちわからなかったけど、
なんとかデータの取得が出来た(^^;

で、次なる問題が。。。
カテゴリー別のページを作ろうとしてるんだけど
どういったプロセスでやればいいかがわからんようになってきた。。。(汗

こまった。。。(汗

今まで作ったアプリがあるから
・インデックスファイル
・アイテム単体ファイル
・サイトマップ
・Yahooサイトマップ
・Googleサイトマップ
・RSS
・ATOM
・RDF
などは、完全に作れてるんだけど
カテゴリ別のページがどう作ればいいか
いまいち頭に浮かばない。。。

やっぱ、仕様書みたいなの作って
フローチャート(どう動くか?みたいな図)を作った方がよかったかな?(^^;

前にフローチャート作ろうとしたけど
余計に頭がわからーん!って状態になったから
全く書いてないんよねぇ。。。(汗

ふぅ。。。
こまった。。。(汗

まぁ全部のページがリンクされてるからまぁいっか?
なんて考えてたらダメよなぁ。。。

ここは諦めてブログインポートファイルでもつくるかぁ?(^^;




今までの仕様
・電脳卸CSVサービスよりデータを取ってきてMicrosoftAccessのデータベースに投入

・電脳卸CSVサービス、電脳卸Webサービス、AmazonWebService、ビッターズWebサービスよりキーワードで検索し、検索キーワードに合ったホームページを作成(カテゴリ別検索OK)

・作成はテンプレートを使った方法
 自由にデザインでき、サイトごとのテンプレート変更も簡単にできる

・アクセス解析などを書き込むタグを用意

・サイトマップ、Yahooサイトマップ、Googleサイトマップ、RSS、ATOM、RDFファイルの作成

・作成されたホームページを自動でFTPにアップ

・更新Pingの送信

・検索ページにてキーワード検索が出来るので
 事前にアイテム数や、どのようなアイテムがヒットするか確認できる




追加予定
・カテゴリ別のページを作成
・ブログインポートファイルの作成
・トラックバック送信
・サイトごとにカテゴリを決めて、カテゴリが同じサイトの相互リンクページ作成
・楽天Webサービス対応
・自動キーワード取得(できるのか?)




まぁ全て出来上がるのは何時の話やら。。。(^^;

今の状態でも十分アクセスあるし、開発ストップという手も。。。ヾ(ーー )ォィ
2007年05月24日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 開発日記

セルの入力規則

ツールの開発で、テンプレートを使ってのホームページ作成をするんだけど、
サイトごとの設定にテンプレート選択箇所を作成したい。

つーことで、セルにリスト選択を適応

えー。。。
どーすんだ?。。。(汗

初心者にわかるか!。。。って事でいろいろ検索


まずは、やりたいこと

テンプレートフォルダを設定して、
その中のフォルダ一つがテンプレートのかたまりという設定
で、テンプレートフォルダ内のフォルダを一覧表示したいんですな(^^;

はっ!。。。
取得したフォルダ名を配列にセットして、リストとしてセルに設定するやり方がわからん。。。

一旦セルに書き出して、そこからセルに入力規則でもって、リストには出来るので、そのやり方でやる


わからんが、とりあえずやる!(笑

Microsoft Scripting Runtime を使ってます。

「ツール」→「マクロ」→「Visual Basic Editor」を起動して
「ツール」→「参照設定」より「Microsoft Scripting Runtime」の項目にチェックを入れてOKボタンを押してくさい



'テンプレートリスト設定
'ファイルシステムオブジェクト生成

Dim FSO As New FileSystemObject
Set FSO = New FileSystemObject
Dim myFolders As Folder
Dim myFolder As Folder
Dim i As Long
Dim strReadFolder As String 'テンプレートフォルダパス
strReadFolder = ThisWorkbook.Path & "\" & HTML_TPL_FOLDER
'ThisWorkbook.Path EXCELファイルがあるフォルダパスの取得
'HTML_TPL_FOLDER テンプレートがあるフォルダ名(変数)

Set myFolders = FSO.GetFolder(strReadFolder) 'テンプレートフォルダ内を取得

For Each myFolder In myFolders.SubFolders
 'テンプレートフォルダパス内のフォルダ名をセルに入れる
 Cells(2 + i, 1) = myFolder.Name
 i = i + 1
Next
Set FSO = Nothing



これを実行すると
 A
1テンプレートフォルダ名
2テンプレート1
3テンプレート2
4テンプレート3

こんな感じのセルが出来上がる

で、このセルを



Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
If (Target.Column = リストを入れたいセルの列) And _
 (Target.Row > HP設定開始行 - 1) Then
 If (Target.Columns.Count = 1) And _
  (Target.Rows.Count = 1) Then
  With Selection.Validation
   .Delete
   .Add Type:=xlValidateList, _
    AlertStyle:=xlValidAlertStop, _
    Operator:=xlBetween, _
    '先ほど出力したセルの場所を参照
    Formula1:="=INDIRECT(""検索設定!R2C1:R" & _
          .Cells(1, 1).End(xlDown).Row & _
          "C1"",FALSE)"
   .IgnoreBlank = True
   .InCellDropdown = True
   .InputTitle = ""
   .ErrorTitle = ""
   .InputMessage = ""
   .ErrorMessage = ""
   .IMEMode = xlIMEModeNoControl
   .ShowInput = True
   .ShowError = True
  End With
 End If
End If
End Sub



こんな感じにHP設定を行うシートに設定するとめでたくセルを選択した瞬間リストが生成されます。


ふぅ。。。
とりあえずこれでいいかぁ。。。
あとは、ホームページの作成時にフォルダ名を取得して、その中のテンプレートを読込んで、ゴニョゴニョすればホームページの出来上がり〜(^^)ニコ
2007年05月23日 | Comment(0) | TrackBack(0) | EXCEL VBA

電脳卸CSVサービス版の仕様ですが。。。

このブログを誰も見てないと思ってたら
昨日にコメントがあったのでちょこっと更新です。。。(^^;

えーと。
現段階の仕様?です。


電脳卸CSVサービス版

データベース関連
・MicrosoftAccess2000形式のデータベースファイルを作成
 (MicrosoftAccessがインストールされていなくても動作します)
・電脳卸CSVサービスからCSVファイルをダウンロードし
 MicrosoftAccessデータベースに投入


ホームページ作成関連
・キーワード設定(5つまで)
・設定されたキーワードよりデータベースを検索して
 ホームページを作成
・ホームページタイトル、説明は自動でキーワードより設定
 (自分で設定も出来ます)
・ホームページ公開アドレス、公開ディレクトリ、
 公開用FTPサーバアドレス、FTPディレクトリ、
 FTPユーザ名、FTPパスを設定することにより、
 一つのボタンでホームページ作成から
 FTPサーバにファイルをアップロードまで行います。

・ホームページ作成はテンプレート(htmlファイル)を使用
 自由にデザインできます。
 当然のようにCSSも使えます。(公開サーバの使用に依存)
 文字コード「Shift_jis」固定

テンプレート内の特殊タグ
<$HP_Title$> HPタイトル
<$HP_URL$> HPURL
<$HP_description$> HP説明
<$HP_keywords$> HPキーワード
<$HP_Edit_Year$> HP作成日(更新された年?)
<$HP_PageLink$> indexページリンク
<$HP_HitCount$> 検索アイテム数
<$HP_Analysis$> アクセス解析などのタグ挿入
<$HPItemURLPrev$> HP内の商品単体URL(前の商品)
<link rel="prev" href="<$ItemURL$>" title="<$ItemName$>" />
<$HPItemURLNext$> HP内の商品単体URL(次の商品)
<link rel="next" href="<$ItemURL$>" title="<$ItemName$>" />
<$ItemName$> 商品名
<$ItemURL$> HP内の商品単体URL
<$ItemPhoto_S_URL$> 商品写真小URL
<$ItemCatchCopy$> 商品キャッチコピー
<$ItemComment$> 商品コメント
<$ItemDetails$> 商品詳細
<$ItemBuyURL$> 商品購入ページURL

<!--LOOP_INDEX_START--> 繰り返し始まり indexファイル用
<!--LOOP_INDEX_END--> 繰り返し終わり indexファイル用
<!--LOOP_SIDE_START--> 繰り返し始まり サイドメニュー用新着商品
<!--LOOP_SIDE_END--> 繰り返し終わり サイドメニュー用新着商品

まだ増えるかも?(^^;

・Yahooサイトマップ、Googleサイトマップの作成
 文字コード「UTF-8」固定
・RSS、ATOM、RDFの作成
 文字コード「UTF-8」固定


検索機能
・データベースを検索します


更新処理
・更新Ping送信
 設定リストにアドレスを記入すると全てのアドレスに
 更新Pingを送信します。(現在64アドレス)
 (送信出来てるハズ。。。)


設定項目
・電脳卸 販売店ID(必須)
・電脳卸CSVサーバ接続PASS(必須)
・電脳卸CSVサーバアドレス(必須)

・ホームページタイトル
・ホームページの説明
・キーワード(5つまで)(必須)

・ホームページ公開アドレス(必須)
・ホームページ公開ディレクトリ(必須)

・FTPホストアドレス(必須)
・FTPログインユーザ名(必須)
・FTPログインパスワード(必須)

・アクセス解析などのタグ


動作環境
OS:WindowsXP
Office:Microsoft Office 2003

テスト環境がないのでこの環境以外での動作が心配。。。(汗


動作に必要なもの

FTP関連
BASP21
ファイルのアップロードなどに必要となります。
インストール
適当なディレクトリに BASP21.exe をダウンロードし、BASP21.exe を実行するとインストールされます。
アンインストール
[コントロールパネル]-[アプリケーションの追加と削除]でBASP21を選択します。
「削除」ボタンをポチッと押してください。

Zipファイルの解凍
UNZIP32.DLL
CSVファイルの解凍に必要となります。
インストール
適当なディレクトリに unzp542.exe をダウンロードします。
(数字はバージョン。数字の大きいほうが最新版です)
ダウンロード後、実行すればインストール出来ます。
アンインストール
システムフォルダ(\Windows\system または \Windows\system32(Windows Xp 等))より「UNZIP32.DLL」を削除してください。


テストで作成したホームページ
黒豆
寒天


ふぅ。。。
なんだかんだといっぱい書いたなぁ(^^;

これとは別に WebService版 として XML を取得するやつを作ってます。
電脳卸WebService、Amazon Web Service、ビッターズWEBサービスの3ヶ所からデータを取得してホームページを作成します。

データを取得する先がCSVかXMLかの違いだけでそれほど変わってないかも。。。(汗
まぁデータ量が圧倒的に違うので、かなり量産向きと自画自賛(笑)
と言っても、まだ完成してないんですが。。。(汗

あ!
テンプレートを選択出来るように変更中でしたわ(^^;
これは必要でしょう(^^)


今後の変更予定
・XML取得の場合、商品カテゴリも取得できるので
 カテゴリ別のページを作成。(CSV版はカテゴリが無い。。。)
・XML取得先の追加 楽天、Yahoo
・ブログインポートファイルの作成
・キーワードの自動取得

これくらいかな?

これが全部出来たら便利すぎるアプリになるなぁ( ̄ー+ ̄)


ところで 電脳卸CSVサービス版 誰か要ります?
無料でどうぞ(^^)

無料なので、商品購入リンクURLの販売店IDが5%の確立で管理人のIDに変更されますけど(^^;

欲しい人、コメントくださいな(^^)


まぁこのブログ自体、誰も見てないからコメント来ないかな?(^^;


・・・・・。

・・・・・。

┃電柱┃_ ̄) ジィー・・・・・・
2007年05月21日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 開発日記

Amazon Web Sevice の設定

Amazon Web Sevice を扱うときの設定
おそらくこれでいいと思う。。。

日本(Amazon.co.jp)
 http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml
JPベータ版
 http://aws-beta.amazon.co.jp/onca/xml
米国(Amazon.com)
 http://webservices.amazon.com/onca/xml




&Service=
 AWSECommerceService (固定)

&SubscriptionId=
 登録時のsubscriptionID
 ディベロッパー・トークン?

&AssociateTag=
 アソシエイトID

&Version=
 2007-01-15 (任意のバージョン)
 (2004-10-04 / 2007-01-15 / 2007-02-22 / 最新2007-04-04)




&Operation=
 ItemSearch (商品名、著者名などで検索)
  &Keywords=
   検索キーワード
  &BrowseNode=
   BrowseNode番号
   (Amazonのカテゴリごとのベストセラーを取得)
 ItemLookup (ASINなどのItemIdで、商品を検索)
  &IdType=ASIN&ItemId=
  (検索したいASIN番号)
 ListSearch (リストマニア情報を検索)
 ListLookup (リストマニア情報をID検索)
 SimilarityLookup (関連商品の検索)
 Help (HELPを表示。開発ツールなど用)

 CartCreate (リモートショッピングカートを作成)
 CartClear (カートをクリア)
 CartAdd (カートに商品追加)
 CartModify (カート内の情報変更)
 CartGet (カートを取得)




&ResponseGroup=
 カンマ区切りで複数パラメータを指定
 Request
  (RESTリクエストのパラメータ)(Medium,Large)
 ItemIds
  (商品のASIN、商品数、ページ数)
 Small (最小限の情報)
  ASIN、DetailPageURL、最低限のItemAttributes
 Medium (中くらいの情報)
  ASIN、DetailPageURL、最低限のItemAttributes
  Request、ItemAttributes、OfferSummary、SalesRank
  EditorialReview、Images
 Large (沢山の情報)
  ASIN、DetailPageURL、最低限のItemAttributes
  Request、ItemAttributes、OfferSummary、SalesRank
  EditorialReview、Images
  Tracks、BrowseNodes、Reviews、ListmaniaLists
  Similarities、Offers、Accessories
 ItemAttributes
  (商品の詳細情報)(Medium,Large)
 EditorialReview
  (商品の紹介文)(Medium,Large)
 Reviews
  (カスタマーレビュー)(Large)
 ListmaniaLists
  (リストマニア)(Large)
 Tracks
  (音楽CDの楽曲情報)(Large)
 SalesRank
  (売り上げランキング)(Medium,Large)
 BrowseNodes
  (商品がリストされるカテゴリ)(Large)
 Images
  (商品画像のURL)(Medium,Large)
 Similarities
  (関連商品)(Large)
 OfferFull
  (在庫情報や価格など)
 Offers
  (新品か中古かなど)(Large)
 OfferSummary
  (デジカメなどのアクセサリのASIN)(Medium,Large)
 Accessories
  (アクセサリ情報(消耗品やオプション品など))(Large)
 Variation
  (下記のVariationMinimum、VariationSummaryで得られる情報)
 VariationMinimum
  (シャツのサイズ違いなど関連ASIN)
 VariationSummary
  (最高値や最安値、出品数など)




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参考
自由区/Webサービス紹介/Amazon E-Commerce Service/ProxyClass/ItemSearch - DoboWiki
Amazon Web Services Developer Connection - Technical Documentation(英語)
Amazon Web Services Developer Connection - Technical Documentation(Google翻訳)

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